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2007年06月05日

マリアクティヴクリーム最終話

マリアクティヴクリームのイロイロ。
今日はその最終回。


マリアクティヴクリームの使用感において
お客様には次のようなお声を頂いています。

肌の奥まで潤った感じがしました(50代 乾燥肌)
クリームがやわらかく肌になじみやすい(30代 普通肌)
翌日には肌がとても柔らかくて
ふっくらした感じになりました(40代 混合肌)

マリアクティヴクリームの滑らかなテクスチャー
ほのかなラベンダーの香り、翌朝に感じる肌のハリ

化粧品はお料理のさじ加減と同じ。
わずかな配合量の違いで、
使用感は全く変わったものになってしまいます。

試行錯誤の上、完成されたマリアクティヴクリームは
発売から5年、アンデュマリシリーズの中でも
ひときわ人気のある商品となっています。

2007年06月02日

マリアクティヴクリームの商品改良

こんにちは、
マリアクティヴクリームのイロイロの続き・・・
今日はマリアクティヴクリームの商品改良について。

マリアクティヴクリームには、レチノールやビタミンC誘導体等の
ビタミンの他に様々な植物エキスが配合されています。

発売当時のマリアクティヴクリームには、
「コンフリーエキス」が配合されていました。
というのも、コンフリーエキスは消炎・保湿・収れん効果が
優れているとされていましたので、
乾燥からお肌を守る目的で配合されていたのです。
ところが、現在のマリアクティヴクリームには
この「コンフリーエキス」は配合されていません。
これには理由があります。

アメリカにおいて「コンフリーエキス」を
使用している食品を食べた人に
健康被害が発生したという事件が起きてしまったのです。
肌への悪影響は確認されませんでしたが、
マリアクティヴクリームから
「コンフリーエキス」を除くこととなりました。

使用感の良さに定評があったマリアクティヴクリームなので、
「コンフリーエキス」を除いても使用感が変わらないようにと
苦心した結果、現在のコンフリーエキスが入っていない
マリアクティヴクリームが誕生しました。

★続く

2007年05月31日

マリアクティヴクリームのいろいろ

こんにちは、今日はアンデュマリマリアクティヴクリームの
第3回目。
マリアクティヴクリームのいろいろをご紹介します。

いろいろ1
マリアクティヴクリームは、中身だけでなく、
容器にもこだわっています。
商品を紹介するときには必ず「エアレスポンプ」との
説明を行っています。
このエアレスポンプのはたらきですが、
マリアクティヴクリームを使用するなかで、
その名に負うように、容器内に空気が入らないための
工夫がなされているので
最後まで空気にふれることなく、お使いいただけます。

容器内に空気が入らないということ。
要するに、「品質を維持したまま長持ちする」ということです。

いろいろ2
マリアクティヴクリームを手のひらにのせたときに気付くこと。
マリアクティヴクリームから香るほのかなラベンダー。
天然のラベンダーオイルを配合しています。
そして、実際に顔に塗布すると滑らかにのびてベタつきません。

ほのかな香りでリラックス、しっとりすべすべの肌へ・・・
ココロとお肌にうるおいを。

★続く

2007年05月27日

レチーノールについて

こんにちは。
今日はマリアクティヴクリームに含まれるレチノールについて、
紹介しようと思います。

レチノールにまつわるトリビア。
「レチノール」は主に動物性食品に含まれ
緑黄色野菜等に含まれる「βカロチン」とともに
「ビタミンA」の仲間とされています。
このビタミンAの主な役割は、皮膚や粘膜の強化です。
そのため、ビタミンAが不足すると粘膜が弱ってしまい、
風邪をひきやすい状態になってしまいます。

では、ビタミンAを摂るには、どうすればいいのでしょうか。

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2007年05月20日

マリアクティヴクリーム 第一回目

こんにちは。

アンデュマリ社の
アンデュマリローションEX、アンデュマリローション、
そしてマリアクティヴクリームの3ステップによる美容。
アンデュマリローションEXはビタミンの補充。
アンデュマリローションは保湿性の向上。
そしてマリアクティヴクリームは肌をなめらかにする。

今回は、マリアクティヴクリームについて
ご紹介していく第一回目です。
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