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2008年05月14日

=フコイダン函館ガゴメ昆布物語(連載中)=

ガゴメ昆布の故郷を巡るドライブコースのご紹介☆
(函館のおいしい昆布のおみやげもん)


現在私たちが仮想ドライブでたどり着いた「昆布館」
ここには本当に様々な昆布の商品が並んでいます。
が、ここに負けず劣らず素晴らしい品揃えを誇るお店が函館市内にもあります。

それは、異国情緒あふれる“函館西部地区”と称されるところ、赤いレンガがずらっと立ち並ぶ“赤レンガ倉庫群(金森ホール)”の中。


では、この昆布土産の二大巨頭ともいえる「昆布館」と「金森赤レンガ倉庫群」に居並ぶ昆布達が千万変化する様を御覧入れましょう??

????????まずはいろんな食品にささっと混ぜて健康に「ガゴメ昆布粉末(健康食品)」
ガゴメ昆布チョコレート

????????続きまして、お汁においしい・ご飯とおいしい「とろろ昆布」
とろろ昆布群

????????お次はお肌と整腸にぜひお一口の「ガゴメ昆布こんにゃく」
ガゴメ昆布のこんにゃく

????????さらには、いつもとは、ちょっと違った隠し味…「ガゴメ昆布のお醤油」
ガゴメ昆布のしょうゆ

????????最後は健康維持のために、ぜひ毎朝の習慣に!「ガゴメ昆布根昆布セット」
ガゴメ昆布の根昆布セット     ガゴメ昆布飲料
非常に高価です?????`?i???_???????j
ですが、贈り物としてなかなかに売れているそうですよ。フコイダン入りの健康サプリメントを数知れずと摂取するのもいいですが、こうした産地とれたてのガゴメ昆布の根のエキスが溶け出したお水を毎日少しずつとるのもいいのかもしれませんよね。
ちなみにガゴメ昆布粘り気は、他の昆布のものに比べて非常に強いので、根昆布をそのまま食べたりした日には、それはもう…

粘り気がのどの奥にからみつき、呼吸困難になりかねないほどの弾力性!!

根昆布はお水に浸した方が無難…。
どうしても食べてみたい!!という好奇心旺盛な方は、小さめにカットしてからお召し上がりになることを心より、いや心底、もひとつ本気で、おすすめ致します。

のどのからみに気をつけてっ…????????

人ひとり、窒息たらしめんほどの粘りのあるガゴメ昆布フコイダンが、50%も入っているのだから、それはこの美容液のようなとろみも自然と生まれるわけですよ…アンデュマリローション???n?[?g
posted by アンデュマリスタッフ at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼函館物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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